何かを完成させるまでの途中段階において、「まぁ、こんなもんだろう」という妥協をしていたのでは、本当の意味で価値あるモノやサービスの創造などできるはずもない。
常に「もっとこうあるべきでは?」「まだまだやれる!」の飽くなき追求をしていこう。
どこにでもあるような、何の工夫も、オリジナリティも感じられないモノやサービスを創造してもつまらない。
お客様も、そして、自分たちをも「おお!素晴らしい!」「スゴいね!これ」って思えるくらいの感動を追求していこう。
“一発屋”になるな。
多くのお客様に、継続的に“次の何か”をも期待して頂ける会社になろう!